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京阪電車 [鉄道]

京阪電車です。

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京阪本線で撮影です。

京阪といえばこのカラーですね。

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車内の様子です。

通勤列車仕様のベンチシートです。

網棚が作られています。

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1000系です。

みやこ路快速 [鉄道]

みやこ路快速です。

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正面から。

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横顔です。

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クハ220-5

220系です。

樽見鉄道 [鉄道]

樽見鉄道です。

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うすずみ観桜号です。

沿線にある薄墨桜に因んでいます。

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横顔です。

薄墨桜やイチゴが印刷されています。

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反対側からです。

大垣駅で撮影しました。

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車内の様子です。

青いベンチシートです。

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運転席の様子です。

意外とシンプルな構造です。

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車体にプリントされている本巣市PR大使もとまるです。

柿と桜、蛍がデザインされています。

あすなろう鉄道 ④ [鉄道]

あすなろう鉄道の続きです。

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260系です。

あすなろう鉄道は、もともと近鉄が所有していた内部線と八王子線を四日市市が第三種鉄道事業者として保有して、四日市あすなろう鉄道が第二種鉄道事業者として運行第三セクターとして運営しています。

つまり、四日市市が施設・車両を保有し、四日市市と近鉄が出資する新会社が運行する公有民営方式です。

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車内です。

あすなろう鉄道はナローゲージという狭軌のため狭く、座席は一列のみです。

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ワンマン運転のため運賃箱があります。

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新型車のため、車内表示はデジタルです。

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車内から進行方向を望む図です。

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運転席です。

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四日市駅で並ぶあすなろう鉄道です。

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なろうブルーです。



あすなろう鉄道 ③ [鉄道]

あすなろう鉄道の続きです。

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260系の別の塗装です。

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さわやかなカラーです。

あすなろう鉄道② [鉄道]

あすなろう鉄道の続きです。

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110系です。

なんとも小さくてかわいい電車です。

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横から

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内部です。

ベンチシートです。

車内は狭いので、足を伸ばせば前の人の足とぶつかりそうです。

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あすなろう鉄道は軌間 762 ㎜の特殊狭軌線(ナローゲージ)です。

全国でも3社しかないそうです。


あすなろう鉄道 [鉄道]

三重県のあすなろう鉄道です。

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260系です。

四日市―内部です。

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内部です。

固定シートが一列ずつ並んでいます。

特殊狭軌(ナローゲージ)のため狭いです。

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先頭車両です。

ワンマンのため運賃箱があります。




三岐鉄道三岐線 [鉄道]

三岐鉄道です。

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三岐鉄道の三岐線は、三重県四日市市の富田駅からいなべ市の西藤原駅までを結んでいます。

三岐鉄道はその名の通り三重県と岐阜県を結ぶことを目的にしています。

もともとはセメント輸送が目的で、筆頭株主は今も太平洋セメントです。

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751形の車両です。

西武鉄道をーの車両を譲り受けたものです。

3ドアです。

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丹生川駅で撮影しました。

貨物鉄道博物館 その6 [鉄道]

続きます。

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DB101号です。

昭和32年製造です。

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静岡県の用宗駅から分岐していた巴川製紙所の工場引き込み線で貨車を牽引していたディーゼル機関車です。

昭和61年に引退しました。

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タム8000形8000号です。

昭和37年製造。

15トン積過酸化水素専用タンク車です。

純アルミ製のタンクは高価で強度が劣りますが、過酸化水素が分解することを抑制します。

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タム5000形6263号です。

昭和43年製造。

15トン積塩酸及びアミノ酸専用タンク車です。

塩酸は腐食性が強いので、内面にゴムライニングが施されています。

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屋外展示はこんな感じです。

屋根のある展示もありますが、露天も多いので、劣化も心配です。

貨物鉄道博物館は、NPОによる運営です。

月に一回しか開館していませんが、次には開館日に訪問したいです。

(終わり)


貨物鉄道博物館 その5 [鉄道]

続きです。

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テラ1形146号です。

昭和40年製造です。

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前からの図です。

水と反応して高熱を発生し、発火の原因となる生石灰などを輸送するために車内に木の内張りがない鉄製有蓋車です。

大垣市の美濃赤坂駅に配備されていました。

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反対側からの図です。

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こんな形で野外展示されています。

(続く)